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22歳の中部地方の病院で働くナースに睡眠薬で眠らせて手コキ・フェラチオ・パンティーに精子を大量ぶっかけ!【民泊いたずら】

睡眠姦・悪戯
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【民泊いたずら】22歳の中部地方の病院で働く病棟勤務のナース(スキルアップセミナーを受けに上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけて

都内で民泊を営んでおります。

都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。

ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、

意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。

理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。

たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。

この子は22歳で中部地方の病院でナースとして働いている女の子です。

高校を卒業して看護系の学校に通い、昨年に卒業してからは地元に戻って働いているとのことでした。

清潔感のあるショートカットが似合っていて礼儀正しい素敵な女性でした。

彼女のような若くてかわいいナースに面倒を見てもらえるなら辛い入院生活にも希望を見いだせるかもしれませんね。

この日は都内で開催されていた看護師さんのスキルアップセミナーなるものに参加するために上京してきたようでした。

彼女はまだ新人ということもあり、病院からはこういった勉強会に積極的に参加することを推奨されているとのことです。

普段は病棟で入院している患者さんのお世話をしているようです。

やはり年配の男性にはかわいがってもらえると同時にセクハラの対象にもなりやすいらしいですね。

病室を回っている時にお尻を触られることはしょっちゅうで、大胆な人になってくると胸まで触ろうとしてくるとか。

「笑顔でダメですよーwって言いながら手をどかしますけど、忙しいときにされると特にイライラしますねw」と本音を教えてくれました。

イケメン患者とそういう関係になったりしないのかと聞いてみると「先輩で少し怪しい人いましたねw私は無いですよ!」とのことです。

病室でナースに下の処理までしてもらうことは全男性の夢だと思いますが、可能性は0ではないということでしょうか。

日々の疲れを少しでも癒してしっかり眠れるように夕食にラリホーを仕込んであげます。

折を見てそっと部屋に入っていくとしっかりと布団に入って眠っています。

あどけない寝顔がたまらなくソソリますね。

布団を捲り上げてみると、白いTシャツにピンク色のパンティだけです。

白くてすべすべな二の腕にそっと手の甲を押し付けてみます。

柔らかな二の腕を撫でながら少しずつおっぱいの方に手を伸ばします。

手の甲を横乳あたりに押し付けるとハリのある弾力が感じられます。

慎重に手の平で乳房を包み込むように揉んでいきます。

なかなかなボリューム感でしっかりとした柔らかな触り心地を感じます。

Tシャツを首元から引っ張って中を覗き込んでみましょう。

真ん丸でかわいい乳輪にコリっとしたキレイな乳首が確認できます。

まだまだ子供のような寝顔と身体つきが背徳感を感じて興奮してしまいます。

たまらずTシャツの中に手を差し込んで生乳の感触を堪能させてもらいます。

吸い付いてくるかのようなしっとりとした肌質の生乳を手の平全体で揉みしだきまくります。

興奮していた私は寝ている彼女に遠慮せずに力強く揉みしだき、さらには乳首までこねくり回してしまいました。

Tシャツをゆっくりと捲り上げて、両方の乳首を完全に表に晒してあげましょう。

ぷっくりと膨らんだ乳輪とコリコリの乳首がとてもキレイです。

乳首で指で擦りつつ、おじさんの唾液たっぷりの舌でかわいがってあげます。

舌全体で乳房を舐め上げ、舌先で乳首を転がしているとどんどんと硬くなっているような気がします。

コリコリになった乳首をさらに口内に含んで吸い上げながら舌先で刺激してあげます。

ねっとりと絡みつくような往年の唾液で、天使のようなナースの乳首がベトベトに汚れてしまいました。

両方の乳首をたっぷりと舐めまわした後に彼女のうるうるな唇に優しくキッスしてあげました。

小さくてかわいい顔におじさんの顔をゆっくりと近づけ、まずは優しく唇を奪ってあげます。

何度も何度も優しく口づけしているうちに興奮してしまい、強引に彼女の口内に舌をねじ込んでしまいました。

舌をいっぱいに出して彼女の口内を舐めまわし唾液をたくさん飲ませてあげました。

さらに彼女の脚を強引に開かせて、ぷっくりとした股間にも指を這わせます。

パンティをお腹の方から捲ってみると、こちらも美し過ぎるパンパンちゃんではありませんか。

パンティを脇からまくり上げて天使のような秘部を直接拝見させてもらいます。

つるつるのアソコはしっとりと潤っていてピンク色に輝いています。

クリトリスの辺りを指先で擦りながら、スジを親指と人差し指でゆっくりと開いてみます。

ねっとりとした気持ちよさそうなおまんまんをしています。

大陰唇をぷにぷにと刺激しながらたっぷりと刺激してしまいました。

きっと彼女も私の熱くたぎった肉棒が欲しい頃合でしょう。

ビンビンに勃起したちんぽを取り出すと、彼女の手を取りしっかりと握らせてゆっくりとシゴかせます。

柔らかな手の平に包み込まれた肉棒はさらに熱く脈打ちます。

我慢汁が大量に溢れてしまったので唇に亀頭を這わせて我慢汁を拭います。

ぷるぷるの唇の感触がまた最高です。

興奮しまくった私はカメラを置いて彼女に馬乗りになり熱いキッスを交わしながら乳房を揉みしだきます。

カチカチになっている肉棒を彼女の股間とパンティの間に挟みこむと、必死に腰を動かして摩擦の気持ち良さを味わいます。

彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にもちんぽを思い切り擦り付けます。

柔らかなおっぱいを揉みしだきながら我慢汁でべとべとの肉棒を彼女の真っ白な柔尻に何度も何度も激しく擦り付けてしまいます。

そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。

それだけでも射精しそうだったのですがなんとか我慢し、彼女の股間の方に移動します。

大事な部分にガチガチの肉棒をグリグリと押し付けまくります。

まるで愛し合うカップルがセックスしているような感覚に陥り、彼女にキスをしながらおっぱいにむしゃぶりつきます。

最後はそのままパンティの中に大量のザーメンを吐き出してしまいました。

ねっとりとした精子が彼女のパンティと股間の間にべっちょりと付着しているようです。

証拠を残さないようにふき取り何事もなかったかのようにズボンを履いて撤退しました。

寝ています。

起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟睡しているのでしょう。

ギリギリで生きている感じがします。

きっともう取返しはつかないと思います。

この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。

作品名:【民泊いたずら】22歳の中部地方の病院で働く病棟勤務のナース(スキルアップセミナーを受けに上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけて

フォーマット:MP4
時間:18分57秒

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