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10代の北の大地でバスケ部のマネージャーやってる色白女子校生に睡眠姦・悪戯して手コキ&フェラ&ぶっかけ!【民泊いたずら】

睡眠姦・悪戯
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【民泊いたずら】10代の北の大地でバスケ部のマネージャーやってるJK(受験大学の下見で上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみた

都内で民泊を営んでおります。

都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。

ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。

理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。

たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。

この子は北の大地に住む10代のJKちゃんです。

まだ幼い顔立ちと、まるで雪のように透き通った白いお肌が美しいです。

まだK2にもかかわらず、今回は自分が希望している大学の見学で上京してきたようですね。

まだ1年以上あるにもかかわらず希望大学が決まっているなんて立派なものです。

しかも有名大学の名前を出していたので、きっと学校での成績も優秀なのでしょう。

学校ではバスケットボール部のマネージャーをやっているようですね。

残念ながらそんなに強い学校ではないみたいなのですが、「自分の学校でバスケをやってる人を応援したい」というかわいい理由でやっているみたいです。

こんなにかわいいマネージャーがいたら、きっと部員同士で取り合いになって険悪な雰囲気になってしまわないかと心配になります。

しかしどうやらそんな心配は必要ありませんでした。

聞いてみたところ、バスケ部のキャプテンと既に付き合ってしまっているようですね。

キャプテンとマネージャーの恋愛という、誰もが憧れ、そしてほとんどの人が到達できない領域の羨ましすぎる関係です。

そんな漫画のような展開が実際にあるということに驚いてしまいます。

大学に進学しても彼氏と仲良くし続けられることを祈りながら、夕食にラリホーを仕込んでゆっくり休ませてあげます。

折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと眠っています。

布団にくるまって、あどけないお顔で少し微笑んで眠っているように見えます。

こんな汚れを知らない天使のような子が、バスケ部のキャプテンにハメハメされているのかと想像すると、いてもたってもいられません。

そっと布団をめくってみると、緑のTシャツに綿のパンティを履いているようですね。

スラっとした真っ白な腕だけでも興奮してきます。

華奢な腕にそっと手の甲を擦ってみます。

非常にすべすべした肌質で、さすが北の大地の若い子といった感じです。

さらにTシャツの上からおっぱいを慎重に触れてみます。

なかなかボリュームがあり、柔らかくハリのある感触が伝わってきます。

手の甲を擦り付け、次第に手の平で優しく包み込んであげます。

Tシャツの首元を引っ張って中を見ると、真っ白なおっぱいの膨らみととてもキレイなコリっとした乳首を見つけることができます。

そのまま手をTシャツに突っ込み、生おっぱいの感触を楽しませてもらいます。

さらに布団をまくり真っ白な太もものほうもタッチしてみます。

本当に肌がキレイで透き通っているようです。

触った感触も手に吸い付いてくるようにしっとりとしていて、優しく揉んでみるとはじき返すような素晴らしい弾力をしています。

そのまま後ろに回り込みお尻の方も見てみます。

こちらも真っ白で真ん丸な美しいお尻をしていますね。

子供っぽい綿パンをお尻に食いこませて、全体を揉みしだきます。

さらには股間のぷっくりと膨らんだ部分も指で優しく刺激してあげました。

さらに彼女にゆっくりと上を向かせ、かわいいお顔がしっかり見えるようにかかってしまった髪をかき上げてあげます。

上を向かせたことで大胆に開いてしまった両足の間に入り込み、柔らかな股間を指でゆっくりと刺激してあげます。

さらにパンティを脇からまくり、薄くお毛毛の生えたおまんこを見せてもらいます。

非常にキレイで肉厚な気持ち良さそうなおまんこを指でぷにぷにと弄んであげます。

おまんこをいたずらされているにもかかわらず天使のような寝顔で寝ている彼女が愛おしくなってしまい、唇に優しくキッスまでしてあげました。

潤った柔らかい唇におじさんのかさかさ唇を重ね、さらに無理矢理彼女の口内に舌を入れて唾液をたくさん送り込んであげました。

こんなおじさんの唾液が、天使のような若い女性の唾液といやらしく交じり合ってしまいます。

たまらなくなった私は彼女のTシャツを完全にまくり上げて、かわいらしい乳首を露出させてしまいます。

出てきた乳首は本当にキレイ過ぎるピンク色で、乳輪の色もとても薄くて最高です。

こんな乳首を目の前に出されて舐めないわけにはいきません。

すかさずむしゃぶりつき、おじさんの唾液を彼女の美しい乳首と乳輪になすりつけます。

ぷにぷにとしていた彼女の乳首が、おじさんの唾液によってヌメヌメと怪しく光ってしまいました。

さらにはコリっと硬くなってきているようにも感じます。

ここで当然のようにフル勃起している肉棒を取り出し、彼女の白魚のような手に握らせてみます。

か細い指をおじさんの熱くたぎった肉棒に絡ませ、シゴかせます。

彼女の冷たい手の感触でさらに熱くなってしまいます。

もうこれだけでも正直発射できるレベルだったのですが、きっと彼氏にはお口でご奉仕などもしていることでしょう。

それだったら私にもしてほしいものです。

無理矢理彼女の美しい唇の間に、熱い肉棒を押し付けて擦ります。

柔らかい唇の感触がダイレクトにちんこに伝わってきて最高に興奮してしまいました。

彼女の後ろの添寝し、真っ白なお尻にも存分に擦り付けます。

パンティに挟み込み、お尻と綿パンに挟まれた摩擦がとても気持ち良いです。

そのまままるでセックスしているかのように腰を動かしながら、彼女のおっぱいにむしゃぶりつきます。

舌で舐め上げ、ピンク色の乳首を口に含んで転がします。

さらには力強くおっぱいを揉みしだき、必死に腰を動かして快感を覚えます。

最後は彼女にまた上を向かせてパンティの上からおまんこにザーメンを大量に発射してしまいました。

すごい量の濃厚な精子が、彼女のパンティに染み込みまんこの中を泳いでいくような気がします。

発射してしまった後は正直こんなところにたくさん出してしまって妊娠しないか心配になりましたが、きっと子供ができても彼氏の子だと思うことでしょう。

何事もなかったかのようにティッシュで拭いとり、布団をかけて部屋を後にしました。

寝ています。

起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟睡しているのでしょう。

ギリギリで生きている感じがします。

きっともう取返しはつかないと思います。

この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。

作品名:【民泊いたずら】10代の北の大地でバスケ部のマネージャーやってるJK(受験大学の下見で上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみた

フォーマット:MP4
時間:20分20秒

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