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22歳の中部地方の携帯ショップ店長に睡眠姦・悪戯して手コキ&フェラ&ぶっかけ!【民泊いたずら】

睡眠姦・悪戯
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【民泊いたずら】22歳の中部地方の携帯ショップ店長(店長会議に出席するため上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみた

都内で民泊を営んでおります。

都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。

ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。

理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。

たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。

この子は中部地方の携帯ショップで働いている22歳の女の子です。

この若さにしてなんと1店舗を任される店長さんだというので驚きです。

確かに携帯ショップには若い女の子がたくさん働いている印象がありますが、22歳で店長になれるというのはこの子が非常に優秀だということでしょう。

確かに話した感じや行動などはこの年頃の女の子にしてはとてもテキパキしていました。

愛想も良くてかわいらしいというのも出世の一つの要因なのでしょうか。

彼女の会社はCMなんかもバンバンやってるキャリア系のスマホを販売しているところで、この日は四半期に一度ある店長会議のために上京してきたみたいですね。

店長ということでお給料も良いのかと思いきや、「店長になっても平社員の時と給料は変わらないんですよw」と半分諦めているように話していました。

給料は変わらないのに店舗運営の責任や、こういった会議にまで出席しなくてはいけないのは大変ですね。

しかも今回に会議にしても「交通費は出るけど宿泊費は出ない」とのことでした。

確かに帰ろうと思えば帰れる距離なのかもしれませんが、わざわざ地方から来ているのだから多少の融通は効かせてほしいものですね。

彼女は若いしかわいいし仕事もできそうなので、そんなブラック企業にいないで転職したほうが良いのではと思いましたが、きっとこれだけ責任感を持ってやっている仕事が好きなのでしょう。

私にできることは彼女にラリホーを仕込んで、少しでもゆっくり休んでもらうことでしょう。

折を見てそっと部屋に入っていくと布団にくるまるようにして眠っています。

お肌がとってもキレイでピチピチしていますね。

そっと布団をめくるとブラウンのラフなTシャツを着ていました。

若干もぞもぞと動くのが気になりましたが、ラリホーが効いているので起きることはないでしょう。

手の甲で彼女の真っ白な二の腕を触りつつ、Tシャツの上からおっぱいの感触を指先で楽しみます。

やはりブラジャーは着けていないようで、ダイレクトに柔らかい乳房の感触が伝わってきました。

Tシャツの首元を引っ張ると、柔らかそうな胸の膨らみが見えます。

この時は腕のせいで乳首まで見ることはできませんでしたが、そのまま手を差し伸ばして直で生乳を触ってあげました。

すべすべで吸い付いてくるようなナイスな感触です。

さらに布団を下半身のほうまでめくってみると、青と黒の縞々のかわいらしいパンツだけではありませんか。

むっちりとしたキレイな太ももがいやらしいです。

優しく撫でまわしつつ、後ろに回り込んでお尻も見せてもらいましょう。

とてもキレイですべすべしたかわいらしいお尻に、綿パンがピッタリと張り付いているようです。

大胆にお尻にタッチし、反応を見つつ豪快に揉みしだきます。

むにむにとした柔らかい感触が最高で執拗に揉みしだいてしまいました。

こんなにキレイなお尻をしていると味見がしたくなってしまうものです。

早速おじさんの舌で尻タブをペロリと舐め上げます。

非常に美味でしたので唾液でべとべとになるまでレロレロと舐めまわしてしまいました。

興奮た私は彼女の片足を持って豪快に開かせます。

慎重さを忘れていたため彼女がもぞもぞ動いたので驚きましたが起きる様子はありません。

なんといやらしい体勢になってしまったのでしょうか。

若くて仕事のできる子が両足を限界まで開いてしまい、股間の部分が触ってほしいと語りかけてくるような錯覚を覚えます。

これは弄ってあげないとかわいそうですね。

パンティの上から大事な部分を指でなぞりあげます。

さらにパンティの脇からゆっくりとめくり、直でおまんまんを露出させてしまいましょう。

とても卑猥でありながらも神々しいナチュラルなおまんこですね。

早速指で優しく大陰唇を摘まみ上げるように触り、クリトリスも刺激してあげます。

フニフニとしたこの世のものとは思えないほどの柔らかいおまんまんでしたね。

先ほど強引に体勢を変えたので今はおっぱいも攻めやすそうです。

Tシャツの上から乳房全体で手の平で包み込んでみます。

そんなに大きくはありませんが、とても柔らかくてハリのある良いおっぱいをしているようですね。

ゆっくりとTシャツをしたからまくっていくと、念願の乳首ちゃんがやっとこんにちはしてくれました。

とてもキレイでコリコリとしたナイスな乳首をしております。

指先で優しく乳輪をなぞるようにタッチしながら、乳首を摘まみ上げます。

フニフニ乳首から若干コリコリ乳首に変化してきたように思えます。

さらに乳首をおじさんの舌でべろんべろんと舐めてあげます。

舌先でなぞるようになめあげつつ、乳首を口内に含み吸い付きながら舌先で転がしてあげます。

ねっとりと絡みついた唾液と乳首が非常にいやらしいですね。

そのまま彼女の唇も奪ってしまいましょう。

仕事ばかりしている彼女はきっと恋愛している暇もないのではないでしょうか。

久しぶりのキッスが知らないおじさんになってしまうのは申し訳ないですが、そんなことはお構いなしに唇を重ね、さらにおじさんの舌を強引の彼女の口内にねじ込みます。

歯の間からねじ込まれた舌からおじさんの唾液を彼女の口内にたくさん送り込んでしまいました。

ギンギンに勃起してしまった私はズボンを脱ぎ捨てて、さっきまでキッスしていた唇にパンパンになっている亀頭を擦り付けてしまいました。

柔らかな唇の間から強めに肉棒を差し込み、大量に出ていた我慢汁を口内に送り込んであげます。

さらに余った我慢汁を彼女の乳首に擦り付けます。

柔らかな乳房の感触と乳首のコリコリとした刺激を、ちんぽで存分に楽しませてもらいます。

既に爆発寸前のちんぽを彼女の手で握らせてシゴいてもらいましょう。

意識のない女の子が私のカチカチのちんぽをシゴく様はいつみても素晴らしいものです。

さらに後ろに回り込んで彼女の体勢を強引に横向きにして、すべすべのキレイなお尻にちんぽを擦り付けまくります。

まるでセックスしているかのように腰を動かし、彼女のお尻とパンティの間の摩擦を楽しみます。

後ろから彼女を抱き寄せ、舌を伸ばして乳首を舐めまわします。

乳房を揉みしだいて舐めまわし、ちんぽを擦りまくっていると何とも言えない幸福感を感じます。

もうちんぽはいつ発射してもおかしくない状態です。

最後は彼女の股間めがけて濃厚なザーメンを垂れ流してしまいました。

パンティに染み込んで彼女のぷっくりと盛り上がったおまんまんに流れて行ってしまうような大量の精子です。

我に返った私は急いで彼女に付着したザーメンをティッシュで拭い取り、ズボンを履いて撤退しました。

寝ています。

起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟睡しているのでしょう。

ギリギリで生きている感じがします。

きっともう取返しはつかないと思います。

この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。

作品名:【民泊いたずら】22歳の中部地方の携帯ショップ店長(店長会議に出席するため上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみた

フォーマット:MP4
時間:20分5秒

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