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北関東の大型書店で働く感度良好な女の子21歳に睡眠姦・悪戯して手コキ&フェラ&ぶっかけ!【民泊いたずら】

睡眠姦・悪戯
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【民泊いたずら】21歳の北関東の大型書店で働く感度良好な女の子(読書の資格を得るため上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみた

都内で民泊を営んでおります。

都心から徒歩圏内の部屋を、女性限定で1泊700円で貸しております。

ネットカフェよりも安く、ちゃんとした部屋に宿泊できるということで、

意外なことにも若い女性が一人旅でよく利用してくれます。

理由は様々ですが、芸能人のライブがあるのでというのが一番多いですね。

たまに普通に観光の方もいらっしゃいます。

この子は21歳で北関東の大型書店で働いている女の子です。

簡単に言うと本屋さんの店員さんですね。

本に対する愛情が並みはずれていて、普段は大人しいのですが本の話になると止まらなくなってしまいます。

しかも「読書の楽しさを世の中の人に知ってもらうための資格」なるものが存在するようで、彼女をそれを得るための講座を受講するために上京してきたようです。

そんな資格があることにも驚きましたが、さらにこの資格を得るためには数万円単位の決して安くない金額がかかるとか。

こんなに若くてかわいい女の子が、そこまでお金をかけてを欲しい資格なのかと疑問に思いましたが、そこはやはり本に対する愛情がとても強いのでしょう。

私は正直ほとんど読書はしませんが、彼女の熱い話を聞いていると何か読んでみようかという気持ちになってきます。

同じ書店で働く34歳の彼氏がいるようで、その彼氏のススメで今回の資格を受講しているとのことでした。

さらっと話していましたが、なんという年の差カップルでしょうか。

彼氏が羨ましすぎます。

私の嫉妬の炎を収めるためしっかり眠れるように夕食にラリホーを仕込んであげます。

折を見てそっと部屋に入っていくとちゃんと眠っています。

口を半開きで寝ているところがなんとも愛おしいです。

布団にくるまって眠っている感じがまるで子供のようですね。

そっと布団をめくるとピンク色のかわいらしいキャミソールだけではありませんか。

お肌も真っ白でまさに文学少女といった感じですね。

そっとキャミの上から手の甲で胸に触ってみます。

起きないのを確認して手の平でおっぱい全体を優しく包み込みます。

なんという柔らかな感触でしょう。

キャミを引っ張るとすぐにかわいらしい乳首ちゃんが露わになってしまいます。

真っ白でふわふわなおっぱいにピッタリの素晴らしい美乳ちゃんです。

遠慮がちにピンと主張している乳首を指で優しくなぞります。

コリっとした感触が最高に興奮してしまいます。

存分に乳房を揉みしだき乳首をこねた後は、さらに布団をまくりあげて下半身を露出させます。

こちらも真っ白ですべすべな美しい太ももですね。

優しく内ももを手でもみもみして若い柔肌を楽しませてもらいます。

さらにパンティの上から女性の大事な部分をなぞって刺激してみます。

すると気持ちよさそうに腰をくねらせ始めるではありませんか!

起きてるのかと焦りましたが、完全に寝ながら感じてしまっているようです。

パンティをめくってまんこを露出させ、直接クリトリスを刺激してみると喘ぎ声のような声まで出してしまっています。

こんなに興奮することはありません。

ラリホーで眠っているにもかかわらず、腰をくねらせ喘いでしまうのです。

相手で民泊のおじさんだということも知らずに。

寝ていても濡れてしまったり身体がビクビクしてしまう女性がいることは知っていましたが、彼女のように喘ぎ声まで出してしまう子はなかなかいません。

たまらず乳首にむしゃぶりつくと「あん…」と非常にいやらしい声で鳴いてしまいます。

本が大好きな文学少女かと思いきや、とんだドスケベです!

両方の乳首を舐め上げ、吸い付くと気持ちよさそうに喘ぎまくっています。

こんなおじさんの汚い唾液で自分の乳首がぬるぬるに汚されてしまっているというのに、気持ちよさそうに喘ぎ、感じまくっているのでしょう。

最高に勃起してしまった私は彼女に添寝し、ちんこを柔らかなお尻に擦り付けます。

既に我慢汁でべとべとでしたので、彼女のお尻にも我慢汁がたくさん付着してしまいました。

そのままお尻に擦りながら乳首に吸い付くと、まるでセックスしているかのように喘ぎまくっています。

こんな興奮することがあるでしょうか!

寝ている間に知らないおじさんにいたずらされ、挙句には気持ちよさそうに喘ぎまくってしまうのです。

彼女の彼氏にも見せてあげたいくらいのドスケベっぷりですね。

もちろんここまで私を受け入れてくれたのですから射精しないわけにはいきません。

彼女の手を取りちんこを握らせシゴかせ、120%に勃起しているちんこを彼女のまんこに擦り付けます。

太ももとまんこに擦れてとても気持ちよかったです。

そして最後は彼女の腰あたりにドロッとした濃厚な精液をぶちまけてしまいました。

真っ白なくびれ辺りを伝って私の子種が流れ落ちていきます。

発射したあとに我に返り、急いでティッシュで彼女にねっとりと絡みつく精子を掃除してあげます。

証拠を残さないようにふき取り何事もなかったかのようにズボンを履いて撤退しました。

寝ています。

起きないような食事の配合をしてしまいましたので熟睡しているのでしょう。

ギリギリで生きている感じがします。

きっともう取返しはつかないと思います。

この趣味(と言っていいものか)にすっかりハマってしまいました。

作品名:【民泊いたずら】21歳の北関東の大型書店で働く感度良好な女の子(読書の資格を得るため上京)を睡眠中に痴漢して精子ぶっかけてみた

フォーマット:MP4
時間:20分49秒

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