今回の見どころは、1人目に登場のロックと少女漫画を愛するショートカットJDさんです。
この子はご覧いただければわかりますが、ちょっとハードっぽいロックテイストな恰好をしておられ、ボーイッシュな印象を受けました。
しかし熱心に選んでおられたのは少女漫画。
アンバランスな感じですが、よくよく考えてみると夢見る感じはけっこう通ずるものがありそうな気がします。
案外こういう子は王子様が現れるのを期待して妄想を膨らましておられるのかもしれませんね。
私などではその期待に応えてあげることは到底出来そうもありませんので、こっそりとその成長具合を確認だけさせていただこうと思います。
私に出来る事といえばこれくらいのことしかございません。
では失礼いたします。
かなり緩めのTシャツをお召のようで、理想的な隙間がすでに完成しておられます。
これは隣に移動するだけで簡単に確認することが出来そうです。
しかし彼女がいるのは少女漫画の棚。
私のような王子様とは無縁な野暮な男が近づくにはなかなかハードルが高そうです。
ここはかなり勇気を出し、尚且つ気配を消し、さりげなく近づきます。
この辺は元々の才能か、経験からくるものなのかは分かりませんが、意外と怪しまれずに近づくことができるケースが多いです
。たまに同業の方をお見かけすることがあるんですが、不審者オーラ満載で目が完全にその子にロックオンされ、周りが見えていないような方がおられます。
そういう方は私のような同業者には一瞬で分かりますし、一般の方にも不審に思われていることと思います。
そういう方をお見かけするたびに、常に冷静で、周りからどう見られているかを客観的に判断できるようなスタンスを崩してはいけないと自分に言い聞かせるのです。
それが長く活動していくための絶対条件だと考えております。
話を戻します。
はじめはTシャツとしゃがんだ時の足でうまくガードされており、見えそうで見えないもどかしい時間が続きます。
この時間が長ければ長いほど期待は膨らみ、実際に見えた時の達成感を何倍にも高めてくれるのです。
その後、いい感じに体勢を変えてくれて理想的な隙間が。
このチャンスを逃すまいとありがたくいただきます。
そこには素晴らしい絶景が広がっておりました。
丁度いいサイズの柔らかそうなおっぱい。
ブラががっつり浮いて裏地まではっきり確認できます。
こんなおっぱいをお持ちなら、理想の王子様が現れるのも時間の問題でしょう。
その前に確認させていただけてラッキーでした。皆様にもおすそ分けです。

作品名:胸元の隙間vol.11


